ガラスコーティングお申し込み・施工の流れ

まずは、各店舗ページをご覧いただき、お近くの店舗へお気軽にお問い合わせください。 お問い合わせは、お電話でもお問い合わせフォームでも大丈夫です。
どのようなことでも、遠慮なくご相談くださいね。

ご利用の流れ、次に

ご予約は、お名前とお電話番号・車種・色をお知らせいただくだけでご完了です。 もちろん、メールでもお電話でもOK。
施工ご希望日が未定の場合は、ご予約だけ頂いて、後日お決まりになり次第ご連絡という流れとなります。 代車もありますので、遠慮なくご相談ください。
また、施工コースやオプションは施工当日、詳しいご説明の後でもお決め頂けますのでご安心ください。
キャンペーン時には、施工日未定のままキャンペーン枠のご予約だけでも大丈夫です。

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ガラスコーティング資料イメージ ご予約当日、お気を付けてお越しください。
当店は、少し場所が分かりにくくなっております。 to Heartの場所、アクセスを良くご覧ください。

ご来店時に入念にボディーチェックを行い、詳細なご説明をさせていただきます。 ご説明の後にコーティングコースやオプションをお決め頂くこともできますのでご安心ください。

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洗車イメージ まずは、手洗い洗車から施工を開始いたします。
実は、最初の洗車が最も傷がつく可能性の高い工程なのです。
洗車イメージ
高圧洗浄機で、もちろん室内でボディー上の砂など固形物を流し切ります。

洗車イメージ
そして、専用のクリーナーと実験に実験を重ねた結果たどり着いたウォッシンググローブで丁寧に洗車をします。 これは、砂や汚れが毛の奥に入ってくれますので、塗装面に傷をつけることが少ない優れモノなのです。

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マスキングイメージ 洗車後、水分を拭き取り、ブロワーにてしっかりと水分を飛ばします。
磨いてはいけない部分を保護をするために丁寧にマスキング。 そして、ボディー磨きに取りかかります。
コンパウンドイメージ
コンパウンドは多くの種類から気温や湿度などにより最適なものを選択。 バフイメージ

なんと!磨くバフは、丁寧に1つ1つ洗った後、レターケースに入れて保管しています。 バフは直接塗装に触れるもの。 丁寧に丁寧に扱います。

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磨きイメージ1
コンパウンドを選択後、ボディーに付けて磨きます。
磨きイメージ2
この工程は非常に重要なので、本当に細心の注意を払って、繊細に磨きます。
磨きイメージ3
丁寧に丁寧に、でもしっかりと磨きます。 磨きが終わった時点で、もうコーティングがされているかのようなツヤ。

この仕上がりが コーティングハウス to Heart ですね。

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磨きイメージ1
高いところは、もちろん脚立を使って磨きます。
磨きイメージ2
細かいところも、繊細に丁寧にゆっくりじっくり、かつしっかりと磨いていきます。
磨きイメージ3

見にくいところや磨きにくいところは、キズがものすごく見える特殊なライトを使っています。

そんな細かい工夫や手間が最終的な仕上がりにつながるのです。

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ガラスコーティング塗布前イメージ 磨きが終わった時点での塗装の状態です。
ガラスコーティングを塗布する前に、すでにここまでのツヤや映り込みになるまで滑らかな状態に仕上げます。
ここが、コーティング専門店の腕の見せ所ですね。

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脱脂洗車イメージ でも、まだコーティング塗り込みはしません。
脱脂イメージ ボディー上に残っている油脂分をすべて除去しないと真にキレイな仕上がりにはならないのです。

まずは、脱脂洗車。
そして、専用のアルコールを使用した脱脂作業です。

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洗車イメージ
さて、やっとコーティングの塗り込み工程開始です。
1部分ずつ、目と手の感覚で丁寧に塗り込んでいきます。
洗車イメージ
違う角度から光を当てたりして、細かくチェックしながらの作業です。

洗車イメージ
わずかな塗りムラやシミも残さないようものすごく気を使い細心な作業で進めていきます。
お車のツヤは、塗装面の滑らかさで変わります。 素早く、でもしっかりと塗り伸ばし、優れた平滑性により素晴らしいツヤを生み出すのです。

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ガラスコーティング塗布前イメージ やっと完成です!
ただお車をキレイにするのではなく、 感動するほどの仕上がりにより、運転時の心の余裕と気持ち良さに貢献したい。
だからこれだけの丁寧な作業をする。 コーティングハウスto Heart では、いつもそんな風に考えています。

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